昭和37年10月 マコト印刷所を新宿区払方町に創立。
活版・馬場機械製作所製4裁アオリ1台。活字少々新設・手キン1台。
昭和39年 7月 本社工場を豊島区南池袋に移す。
昭和39年10月 活版・光文堂製4裁アオリ新設。
活版・錦精社製菊半裁アオリ新設。
永井断裁機新設。
マコト印刷株式会社を設立。
昭和42年 9月 オフセット・小森印刷機菊半1色機(ユニ)新設。
昭和43年 5月 オフセット・ハイデル製菊半1色機(KORO)新設。
昭和44年 9月 板橋区大谷口北町89番地にオフセット工場新設。同時に製版・刷版部門を導入し、経営の充実を図る。
昭和44年12月 オフセット・ハイデル製菊半1色機(KORO)増設。 美咲印刷買収。
昭和45年12月 オフセット・秋山製菊全2色機を新設。
昭和46年10月 オフセット・秋山製菊全1色機を新設。
昭和50年 9月 オフセット・秋山製菊半4色機を新設。
昭和51年 9月 台風17号による石神井川の氾濫により板橋工場が全面的に損害を受ける。
昭和52年 6月 本社を板橋区に移し業務の拡張を図る。それに伴い活版部門を閉鎖。
昭和52年10月 社員の努力及び各方面からの多大な援助により、工場の再建、増築、機械設備等をオーバーホールし、完全に復興する。 24時間体制の始まり。
昭和53年 6月 イタリア製ネビオロ機L 全判全自動4色機を導入し、ボール53K、ユポ、金銀オフメタル等特殊印刷を手掛け、オフセット工場としての基礎を築く。
昭和54年 9月 秋山製菊全4色機と菊全2色機2台を導入し、取引先の充実を図る。
昭和55年 1月 秋山製菊半4色機を導入。
昭和56年 9月 新鋭機ハイデルスピードマスター4色機を導入し、コンピュータ(cpc)化に着手。
昭和57年 4月 ハイデルスピードマスター4色機2号機を導入。
昭和57年 7月 ハイデルスピードマスター2色兼用両面機を導入。
昭和58年 9月 板橋区大谷口北町84-1に製本工場を新設、中綴り、折り加工、天のり製本に着手。
昭和60年 3月 ジェイエム製四六全判両面印刷機導入。
昭和61年 2月 ハイデルスピードマスターアルカラー(cpc)付4色機を増設。
昭和62年 1月 ハイデルスピードマスターアルカラー付菊全1色機を増設。
昭和62年 4月 埼玉県三芳町に頁物印刷工場を増設。ジェイエム製四六全判両面印刷機2台、本社工場より1台移設並行して菊全2色+2色機2台を増設。
昭和63年 7月 板橋区向原3-8-12に製本工場を移転し、ミューラマルチーニ中綴、ポーラ137EMC裁断機を導入。並行してスタール折り機5台を増設。
昭和63年 8月 三菱ダイヤ2F四六半裁機を導入。
平成 元年 1月 厚物・特殊専用ハイデルスピードマスター付CD5色機を導入し、板橋区大谷口北町52-5にCD工場を新設。
平成 2年 4月 ハイデルスピードマスターアルカラー付4色機を導入。
平成 2年 4月 スタールVFZ52×2(中綴物2ッ折、3ッ折装置)を導入。
平成 2年 6月 ハイデルスピードマスター菊全2色兼用両面機を導入。
平成 2年11月 ハイデルスピードマスターアルカラー付4色機を導入。
平成 3年 1月 池袋営業所を新設。
平成 3年10月 ハイデルスピードマスターアルカラー付菊全両面兼用2色機を導入。
平成 4年 8月 小森ニューリスロン APC付菊全4色機を新設。
平成 4年 9月 本社ビル第一工場完成。マコト印刷30周年記念式典を挙行。
平成 5年 1月 池袋営業所を本社へ移転。
平成 5年 2月 浦和工場を新設。ハイデルスピードマスターアルカラー付4色及び5色機を導入。
平成 5年 5月 製本工場を本社ビル2階に移転。
平成 6年 4月 ハイデルスピードマスターアルカラー両面兼用2色機を導入。
平成 7年 9月 谷口インキ製調内機を導入。
平成8年 4月 ハイデルスピードマスターオートプレート菊全4色機を導入。
平成 9年 4月 アキヤマJprint40P440菊全8色機を導入。
平成 9年10月 ハイデルスピードマスターSM74-8P菊半切8色機CPC一式を導入。
平成 9年12月 ポーラ断裁菊半用を導入。
平成10年 2月 アキヤマJprint40P440菊全8色機2号機を導入。
平成10年 7月 ハイデルスピードマスターCD兼用菊全4色機を導入。
平成10年10月 第二工場新築完成。
平成12年10月 ハイデルスピードマスターCD 兼用菊全4色機2台目を導入。
平成12年11月 ハイデル製CTP(Computer to Plate)システムの導入を検討、デジタル化を図る。
富士フィルムLuxsetter F5600(フィルムセッター)を導入。
平成13年 8月 ハイデル製ワークフローシステムを採用、縦型Primescan,Signastation,Prinergy,Trendsetterなどを導入し、デジタルワークフローを構築。
平成14年 2月 ハイデル製CTPTopsetter PF102を導入。
平成16年 8月 アキヤマJprint32四六半裁全自動4色+4色両面機を導入。
平成17年 1月 ハイデル製スピードマスターCD102菊全判自動5色機+水性ニス厚物専用機を導入。
平成17年10月 アキヤマ製 Jprint4p440 菊全4色+4色両面機を導入。
平成18年 1月 ハイデル製品質管理装置 イメージコントロール CPC24を導入。
平成19年 4月 川口工場を増設。小森製菊全判自動4色機(2台)・小森製菊半裁寸延自動4色機(校正機)・小森製菊半裁自動4色機・大日本スクリーン製CTPプレートレコーダー増設。
平成19年 5月 ハイデル製スピードマスターSM102-8P 菊全判自動8色両面兼用機を導入。